名古屋AI経営サミット
AI×経営のオールインワンコミュニティ
AI×経営のオールインワンコミュニティ

名古屋
AI経営サミット

AI時代の「大局観」と「経営判断」を、毎月アップデートする。情報収集で終わらせず、自社の意思決定に落とし込むための場です。

strategy
AI時代の大局観に基づく経営戦略の策定
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最新のAIの実践的な活用事例
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AI経営に関する総合的なサポート

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About

名古屋AI経営サミットとは

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名古屋AI経営サミットは、AI時代における経営の大局観をつかみ、 そのうえで「いま、何を意思決定すべきか」を明確にするための経営者コミュニティです。

AIは、ツールの使い方だけ学んでも経営成果には直結しません。 社会・経済・業界の変化を見通し、投資・人材・業務の優先順位を決める。 名古屋AI経営サミットは、そのための“判断の土台”を整える場所です。

Pain Points

経営者が抱えがちな3つの悩み

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AIが気になるが、結局「何から手をつければいいか」分からない

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社員に、どのように教育すればよいか判断できない

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せっかく学ぶなら、表面的ではない「質の高い学び」にしたい

この悩みを放置すると、判断が遅れます。 判断が遅れると、機会損失と手戻りが増えます。 だからこそ、経営者が“AI時代の前提”を押さえることが重要です。

Approach

3つの取り組み

この場で得られること。

visibility
① 大局観を得る

AIの発展が、社会・経済・政治・世界情勢に与える影響を整理し、 自社の業界に何が起こるかを見通すための視点を更新します。

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② AI×経営戦略(意思決定に落とす)

AI時代の変化を前提に、投資・組織・業務・教育の優先順位を再設計します。 「何をやるか」だけでなく「何をやらないか」も含めて、判断の精度を上げます。

school
③ AIを学ぶ(実装に必要な現実解を持つ)

AIの世界は更新が速く、ツールも多すぎます。 “使える形”で理解し、社内に展開できる状態を目指します。

Structure

コミュニティ構造

本会、分科会、AIスクールの3層構造で、理解・戦略・実践をサポートします。

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本会
groups
本会
毎月定例

毎月の基調講演で、最新の重要論点を整理し、経営者の意思決定材料に変換します。

  • check基調講演(最新×経営判断)
  • check会員によるAI活用事例の共有
  • check交流(21:00以降は会員限定の懇親会あり)
分科会
forum
分科会
月1〜2回

参加者のテーマを持ち寄り、議論と整理を通じて“次の一手”を具体化します。

  • check現地/オンライン(半々程度)
  • check申込制/定員25名
  • check分科会のアーカイブはありません(その場の議論を重視)
AIスクール
school
AIスクール
MOTIVATiON Ai

より実装力を高めたい方向けに、月16本以上のライブ講座+動画アーカイブ+質問対応を提供します。

Past Themes

これまでの開催テーマ

これまでの開催実績と、次回の開催情報です。

2025.03

第1回 開催テーマ

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AI時代に中小企業が生き残るには、ChatGPTの操作以前に「5〜10年先の世界・業界・自社の姿」を読む大局観が不可欠だと説いた回。 馬車から自動車への転換を例に、AIで仕事がなくなると嘆くのではなく「先にどうなるか」を知り、業界構造の変化と新たな稼ぎ方を設計できる経営者だけが余裕を持てると説明する。 その上で、AI社員の導入やAI経営サミット自体の企画・集客をAIで回した裏側事例を共有し、「AIは経営戦略を実行する最後の道具」であり、未来予測→業界変化→自社戦略→AI実装という順番を外すと意味がないと強調した。
2025.04

第2回 開催テーマ

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令和7年度の各種補助金とChatGPTを組み合わせ、中小企業が新規事業やAI投資の資金を確保する実務を解説した回。 小規模事業者持続化補助金などを例に、「補助金は単なるお小遣いではなく、AI時代の事業開発レバレッジ」と位置づけ、企画書の素案作成や市場調査、数字の整合チェックをAIに担わせるワークフローを提示する。 参加者には、学んで終わりではなく「実際に1本計画を書いて出す」ことを宿題として課し、AIを“書類作成の道具”ではなく“資金調達を高速化する共同経営者”として使う思考転換を促した。
2025.05

第3回 開催テーマ

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経営者向けに「今さら聞けないChatGPTの基礎」として、GPT‑4o/4.5/O3など主要モデルの特徴と使い分けを整理した回。 深い思考や複雑な要件定義が必要な推論タスクにはO3、感情を汲んだコミュニケーションや読みやすい文章には4o・4.5という役割分担を示し、用途ごとにモデルを選ぶ発想を提案する。 さらにメモリ機能で自社情報や口調ルールを覚えさせ「自分専用AI社員」を育てる方法を紹介し、検索の延長ではなく“長期伴走パートナー”としてAIと付き合うことが、経営の質を底上げする近道だとまとめた。
2025.06

第4回 開催テーマ

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ChatGPTだけでなく、SUNO・Genspark・Gammaなど複数の生成AIを組み合わせて使う実践を取り上げた回。 SUNOで歌詞からオリジナル楽曲やジングルを数分で生成し、GensparkでAIエージェント型リサーチを、Gammaでスライドの構成・デザイン自動生成をデモし、「文章・音声・スライド」を一気通貫で作る流れを体験させる。 1つのツールを極めるより、マーケ・教育・採用などビジネス目的に応じて複数AIを“編成・組み合わせる”設計こそが、これからの経営者の差別化ポイントになると示した。
2025.07

第5回 開催テーマ

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「できる経営者は喋ってChatGPTを使う」をテーマに、スマホ音声入力で日々の意思決定・構想整理を行う重要性を強調した回。 生成AI市場10兆円規模への拡大予測や、大企業・DeNAなどのAIオールイン事例を引き合いに出し、優秀な経営者ほどAIと毎日対話しており意思決定格差が急拡大している現実を示す。 難しいプロンプトより「考えていることをそのまま声に出す」ことから始め、自分専用の思考パートナーとして音声対話を習慣化し、“対話型経営”へ移行することを求めた。
2025.08

第6回 開催テーマ

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GPT‑5など機能アップの細部にはあえて踏み込まず、「データに基づく経営」と「解像度の高い経営者」になることを主題に据えた回。 参加者アンケートや自社データをその場でAI分析させ、「勘や雰囲気ではなく数字と事実から戦略を組む」プロセスをライブで実演し、AIを“意思決定の鏡”として活用する体験を提供する。 何を学ぶかより誰から学ぶか、そして社会・業界・顧客をどこまで細かく読み解けるかという解像度が、AI時代の成果を分けるとし、経営者自身の思考アップデートを最優先課題に据えた。
2025.09

第7回 開催テーマ

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ソフトバンクの10億エージェント構想「クリスタルAI」などを例に、大企業が経営インフラごとAI化していく未来像を提示した回。 中小企業は「AIに仕事を奪われる」と恐れるのではなく、どのポジションなら価値を出せるかを先回りして取りに行くべきだとし、社長・幹部・現場で求められるAI活用の役割を整理する。 メール返信や議事録要約、簡単な資料作成といった“現場の小さな成功体験”を積み上げて全社浸透を図るステップを示し、AI導入をDXプロジェクトではなく「毎日の業務改善の延長」として回す重要性を説いた。
2025.10

第8回 開催テーマ

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Google検索のAIモード(LLMO/AIO)普及をテーマに、「AIに推薦されない会社は候補にすら上がらなくなる」という集客構造の激変を解説した回。 自社商圏+業種でAIモードに質問したとき社名が出ない企業は即アウトと位置づけ、BtoB・BtoC問わずAI検索最適化(AISXO)への取り組みを急ぐ必要性を示す。 あわせてSora 2など動画生成AIの進化や、自社キャラ・AI動画・グラレコ画像を組み合わせて「AIに覚えられる存在」になる重要性を訴え、SEOから“AIへの印象操作”へとマーケ発想をアップデートするよう促した。
2025.11

第9回 開催テーマ

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中小企業にも「CAIO(最高AI責任者)」が必要になる時代を見据え、役割と導入イメージを初学者向けに整理した回。 AI戦略の立案、全社のAIリテラシー向上、業務プロセスへのAI組み込み、外部ベンダー選定と予算配分を「社長の右腕」として担う存在として位置づける。 新規採用ではなく経営陣・幹部の兼務や外部パートナーとの“実質CAIOチーム”づくりを提案し、「AIツール導入」から「AI経営の司令塔づくり」への発想転換を迫る。
2025.12

第10回 開催テーマ

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「2025年大進化のAI経営!中小企業が逆転成長するためのAIアップデート」を掲げ、AGIを含む今後のロードマップと2025年時点のAI環境を俯瞰した回。 主要LLMの進化や大企業・OpenAI・Microsoft・KDDIの投資動向を踏まえ、「2025年中にAI投資ゼロか、月数万円でも攻めに転じるか」が2030年以降の差を決めると警鐘を鳴らす。 またSNS・YouTube・Amazon・LPなど既存導線にAIを組み込み、“100PV→1件受注”を狙う実務ステップを示し、情報収集から意思決定・集客・制作までAIで一気通貫させる発想を提示した。
2026.01

第11回 開催テーマ

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2026年最初の開催として「2026年最新・経営者の生成AI使い分け」をテーマに、ChatGPT・Gemini・Copilot・Gensparkの4ツールの役割をコンパクトに整理した回。 ChatGPTは情報精度とハルシネーション抑制、GeminiはナノバナナProによる画像・スライド生成やGmail添削などGoogle連携に強みがあると説明する。 CopilotはExcelや決算書などMicrosoft 365業務、Gensparkはスライド量産とAIシートでの営業リスト作成に向くとし、経営者は最低でもChatGPTとGeminiを押さえ、自社の業務環境に合わせて複数AIを組み合わせることを2026年の必須アップデートと位置づけた。
Speakers

講師・運営メンバー

実業を持つ経営者が運営・登壇。机上の空論ではなく「現場でどう使うか」を語ります。

坂田 誠
Main Lecturer

坂田 誠

本会 メイン講師

中小企業・自営業の現場に寄り添い、すぐに実践できるAI活用を指導する専門家。日経新聞朝刊で「ネットに詳しい経営コンサルタント」と紹介。2009年からのセミナー講師数は1,400本超。著作1冊、雑誌記事執筆17本。自身が開発した「AI社員」がTBS「情報7Daysニュースキャスター」で取り上げられ、問い合わせが殺到。

丸山 綾子
Sub-session Lecturer

丸山 綾子

分科会 講師

トヨタ自動車に25年勤務。岐阜商工会議所エキスパートバンク専門家。「AI×数字×仕組み」で経営課題を整理し、戦略策定を支援。トヨタの問題解決手法も取り入れ、効率的に成果へつなげる設計を得意とする。

穂苅 博人
AI School Lecturer

穂苅 博人

AIスクール 講師

大人のためのAIスクール「MOTIVATiON Ai」代表講師。毎月16本以上のライブ講座を通じて、基礎から実務レベルまで丁寧に指導。「100回同じことを聞かれても、100回丁寧に説明する」をコンセプトに、学びの支援を行う。

Flow

参加の流れ

まずは「本会」へお越しください。

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まずは本会に参加

名古屋AI経営サミットは、まず本会にご参加いただき、場の内容を体感してから入会をご案内します。

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参加後、メンバーシップをご案内

スタンダード会員(7,700円/月)になると、本会・分科会の参加費が無料になり、会員限定のオンライン参加やアーカイブ視聴などが利用できます。

3
必要に応じて、分科会・AIスクールへ

経営課題の整理・戦略化を深めたい方は分科会へ。 実装力を底上げしたい方はプレミアム(MAI込み)も選択可能です。

本会に申し込む arrow_forward

※定員25名/満席になり次第、受付を終了します。

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日にちを選択してお申込みください。

Membership

メンバーシップ

単発参加も可能ですが、継続的な学びと交流のためにメンバーシップ(会員制度)を設けています。

単発参加(非会員)

お試し・テーマに合わせて

7,700円/回
  • check 本会への参加(7,700円)
  • check 分科会への参加(7,700円)
  • check 当日資料の配布
Standard

スタンダード(会員)

毎月の定例会に参加したい方へ

7,700円/月
  • check 本会/分科会 参加無料
  • check Zoomライブ参加(本会)
  • check アーカイブ視聴(無期限)
  • check 会員限定FBグループ参加
※入会は「本会参加後」にご案内

プレミアム(会員)

分科会も含めて学びたい方へ

11,000円/月
  • check スタンダードの全特典
  • check MOTIVATiON Ai 利用可
  • check ライブ講座/動画アーカイブ
  • check 質問対応など
サービス詳細はこちら →
※入会は「本会参加後」にご案内
Access

会場・アクセス

モティベーション大学

モティベーション大学

〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅5丁目31-10 リンクス名駅ビル 12F

train

名古屋駅 ミヤコ地下街4番出口より 徒歩11分

subway

国際センター駅 3番出口より 徒歩7分

FAQ

よくあるご質問

オンラインで参加できますか?

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非会員のオンライン参加は不可です。会員のみZoomライブ参加が可能です(案内は公式LINEから配信)。

録画はありますか?

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本会のアーカイブは会員特典として視聴可能です(全編・無期限)。分科会はアーカイブがありません。

AI初心者でも参加できますか?

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参加可能です。初心者でも安心して理解できるよう、重要論点を整理してお伝えします。

参加費の返金や振替はできますか?

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返金不可・振替不可です。

代理出席はできますか?

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社員の代理出席は可能です。ただし事前連絡が必要です。1契約につき1席まで、入れ替わり参加は原則不可です。